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【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシ キ【玄米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシキ【玄米】
¥ 4095
■容量 5kg■生産地 福島県 最終お届け日は2009年9月です(ご注文完了後に調整させていただきます)。お届け指定日によっては合計回数が12回以下となる場合がございます。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土地 改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキー クィーン【玄米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキークィーン【玄米】
¥ 4570
■容量 5kg■生産地 福島県福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広 がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキー クィーン【7分づき米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキークィーン【7分づき米】
¥ 4830
■容量 5kg■生産地 福島県 白米・分づき米をご注文のお客様には精米時に出るヌカ(もちろん無農薬!)をお付けできます。ご希望の場合「生ヌカ:いる」をお選びください。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土 地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています!
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキー クィーン【5分づき米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ミルキークィーン【5分づき米】
¥ 4730
■容量 5kg■生産地 福島県 白米・分づき米をご注文のお客様には精米時に出るヌカ(もちろん無農薬!)をお付けできます。ご希望の場合「生ヌカ:いる」をお選びください。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土 地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています!
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月2kgコース ヒトメボ レ【5分づき米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月2kgコース ヒトメボレ【5分づき米】
¥ 1890
■容量 2kg■生産地 福島県 白米・分づき米をご注文のお客様には精米時に出るヌカ(もちろん無農薬!)をお付けできます。ご希望の場合「生ヌカ:いる」をお選びください。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土 地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています!
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシ キ【5分づき米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシキ【5分づき米】
¥ 4310
■容量 5kg■生産地 福島県 白米・分づき米をご注文のお客様には精米時に出るヌカ(もちろん無農薬!)をお付けできます。ご希望の場合「生ヌカ:いる」をお選びください。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土 地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています!
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【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース コシヒカ リ【玄米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース コシヒカリ【玄米】
¥ 4095
■容量 5kg■生産地 福島県福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広 がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシ キ【白米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月5kgコース ササニシキ【白米】
¥ 4460
■容量 5kg■生産地 福島県 最終お届け日は2009年9月です(ご注文完了後に調整させていただきます)。お届け指定日によっては合計回数が12回以下となる場合がございます。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土地 改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
2009年1月〜9月 全9回20年以上無農薬&無化学肥料!ササニシキ 玄米【定 期購入】毎月5kg一括支払コース(追加募集分
2009年1月〜9月 全9回20年以上無農薬&無化学肥料!ササニシキ 玄米【定期購入】毎月5kg一括支払コース(追加募集分)
¥ 36855
■年間予約特典■ ★平成21年1月〜平成21年9月まで、毎月ご指定の日にお届け。★約15%OFF価格★送料1回あたり250円※税別(沖縄・九州・北海道地区の方は1回あたり500円の加算になります。)★毎月10kg以上のご注文の場合、送料は無料となります。※送料計算のシステム上、送料が加算されてしまいますが、ご注文受付後に、送料の修正をさせていただきます。 ※お支払 いは、一括払いのみ(代引き、クレジットカード、郵便振替、銀行振込)とさせていただきます。 ■容量 5kg×1×9回■賞味期限 常温で60日■生産地 福島県会津若松市※毎月10kg以上をご希望の場合、ご注文個数を変更してください。福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月2kgコース ヒトメボ レ【白米
【定期購入】20年以上無農薬無化学肥料のお米 毎月2kgコース ヒトメボレ【白米】
¥ 2000
■容量 2kg■生産地 福島県 白米・分づき米をご注文のお客様には精米時に出るヌカ(もちろん無農薬!)をお付けできます。ご希望の場合「生ヌカ:いる」をお選びください。 福島県会津の古川敏浩さんが作る「古川米」の土は、農薬・化学肥料を使わずに、自然の土作り。化学肥料は使用せず、酒粕、胡麻油、魚粕、自家培養の酵母菌を使った「ぼかし」を使用。土 地改良には貝化石(貝塚にある化石化した貝)を使用しています。 自家培養の酵母菌を使ったぼかし。 表面が白っぽくなっているのは、 酵母菌が広がったところです。(ぼかしは苗床や田んぼの土に使います) ぼかし全体を攪拌して仕上げに入ります。熱を持っているので蒸気が出て、味噌のような匂いがします。 農薬を使用していないので、ドジョウやミミズなどの小動物や微生物がイキイキと活動して、豊かな土を作ってくれます。いわば自然の耕運機ですね。  最近の一般栽培米の場合は、農協のヘリコプターで、農薬を一斉に散布します。 それも、年に10数回も! 害虫はもちろん駆除できますが、土にとって必要な生物も死んでしまいます。 「古川米」は、もう20年以上も農薬を使用していません。雑草がはえたら手作業で草取り。大変な手間なのですが、いい土つくりのため、古川さんはがんばります。 農薬使用回数の比較   一般栽培米 古川米 除草剤 年間最低3回 手作業 (除草剤不使用) 害虫防除 殺虫剤を 年4〜6回 不使用 病害防除 殺菌剤を 年4〜6回 不使用 手作業での草取り。重労働です。    古川さんの田んぼには様々な微税物・虫・魚などが住んでいます。 ミミズク(親) 鷺 かも親子 渡り鳥 オニヤンマ 昔トンボ 微生物→藻→ミジンコ→ドジョウ・おたまじゃくし→ヤゴ(トンボの幼虫)の順番でエサになり、小さい虫は、トンボやツバメのエサです。 蛙は稲の害虫を食べ、蛙やねずみを狙って、タカやフクロウがやってきたり、 さらに、鳥がおとす糞は、微生物のエサになり、微税物は有機物を分解し地力を高めてくれます。 まさに食物連鎖の関係が生きています。 生態系のバランスがとれている田んぼで、稲がたくましく育っていきます。 こちらは、8月上旬の稲の様子。いたるところに、 くもの巣がかぶっているのが、お分かりになりますか? たくさんのクモが、古川さんの田んぼにやってくる虫を狙っているんですね。けっこう圧巻です! 一般栽培米の場合は、高温で短時間でお米を乾燥させます。 そのために、食味も損なわれます。 「古川米」は、低温で、ゆっくりやさしく乾燥させるので、お米の旨みをちゃんと残してくれます。 一般栽培米 古川米 高温で短時間 (40〜45℃で8〜9時間) 低温で長時間 (30〜35℃で15時間) コンバイン。 稲を刈り取ると同時に、 稲を脱穀して、籾と稲わらに分けます。 乾燥機。 30〜35℃で通常の2倍の時間をかけて ゆっくり乾燥させる低温乾燥です。 黒米は自然乾燥(天日干し)をしています。   生産者以外の第三者である、穀物検定協会・食料事務所の農産物検査官が全ての袋のお米を、 水分、整粒、被害米、着色米などの検査項目を、肉眼鑑定や計測によって 一等・二等・三等・規格外に決定しています。 古川さんのお米は全て、最上位の一等米! 更に美味しく食べていただきたいから・・・当店は、お米を玄米で冷蔵保存し、 発送当日、又は前日に精米しています!
日常茶飯しあわせ広場「常茶会」
Y!Shopping 1 件
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湯浅湾/湯浅湾ライブ
湯浅湾/湯浅湾ライブ
¥ 2000
3203081235(OZD-099) おぼえたてのあいうえお(ライブ・イン・ロサ(2002.3.1))/歯のはえたケツの穴(ビン・スパーク(2001.3.31))/朝の茶柱(ゆーことぴあ(2001.11.11))/分別溶解(ゆーことぴあ(2003.4.12))/化石のよる(ジェリー・ジェフ(2002.7.4))/のうさぎのいたちのねずみ(クロコダイル(2002. 8.9))/みみず(クロコダイル(2002.8.9))
山野楽器
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珊瑚貝化石+ヨード モグラSTOP!
珊瑚貝化石+ヨード モグラSTOP!
大切な畑やガーデニングをモグラから守る珊瑚貝化石+ヨードモグラstop!は、モグラの嫌う成分がモグラを忌避します!また、安心・安全・無害でモグラ忌避と肥料の一石二鳥です!内容量50g(スプーン付き)製造国日本

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